攻と守

まいどおかべです。

秋のGIシーズン真っ盛り、しっかり勝たれとりますでしょうか?

ぶっちゃけわしはちぐはぐです、、、、

まだまだこっからですわ。

精神論?かもやけど

馬券は心やで。

 

馬券には2つの強さがある

すなわち『攻』と『守』だ

 

 

まいどミミガイタイ、

各レースの予想・馬券で最初に考えなあかんのは状況判断やで

・今日の自分の調子

・懐具合(これ大事)

・この後の勝負レース・メインレース

・給料日まであと○日

などなどなど、、、、

 

 

個々のレースより先におくべきは全体の状況

 

 

んでや

 

 

   『攻』

 

攻は進んで打ち破る強さ

すなわち『これで勝ちきるんや!』

って高回収率を狙う攻めの馬券やね。

 

 

    『守』

 

守は忍び耐える強さ

すなわち『まずは負けない!』って

って高的中率を狙う守りの馬券やね。

 

 

前提として穴党、本命党、みんなそれぞれの馬券タイプのベースはあるやろけども

そんなかでの振れ幅ってかアレンジやな。

 

『攻』か? 『守』か?

を考えるんや

 

 

攻めの馬券で勝ち続けるんが理想なんはもちろんやねんけど、、、

(単純に分けれるならこっちの方が回収率はええ)

わしみたいな豆腐メンタルやとハズレが続いて

マイナスが膨らみだすとすぐに平静さを欠くねん。

博打打ちにとってひじょーに不味いことやわな。

なんでバランスをとる守の馬券を入れて的中率を上げる、

勝ちきれはせんけど、そう負けて無いって状態を保つんや。

 

んでチャンスを待つわけやね。

 

急がば回れ?

やっぱりこれが勝利への近道やろか。

 

 

状況判断が先!

 

 

、、、うーん、ま、負けとると色々考えてまうけど

偉そうになんや理屈つける前にとりあえず勝てるよう頑張りますわ。

 

皆さん良い秋競馬をお楽しみください。

ほなまたね。

 

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です